デジタルサインで
窓をPRシアターに‼
~ブラインド&スクリーン効果
で窓を劇的集客空間へ~
これまでは…
《来客・集客の告知》
⇒看板の設置や、カッティングシートをガラスに貼付などが一般的です。
《プライバシー対策》
⇒カーテンなど、効果的な印象を出すのが簡単ではありません。
看板設置は、屋外のデジタルサイン看板等も方法の一つですが、効果的に通行者に目を引く位置に設置するのは、行政手続きを含めて簡単ではありません。
POT3は、窓を単純な静止空間にとどめるのではなく、動く集客空間に変える2つの提案をいたします。
この仕組みは、
映像を流すだけで終わらせない、記憶につなぐデジタルサイネージです。
窓の環境、通行人の視線、昼夜の光の変化までを読み取り、
迷いなく伝わる状態をつくるための
デジタルサイネージ設計として組み立てています。
瞬間調光プロジェクションフィルム

電気のON/OFFでブラインド効果
通常の状態では、不透明に見えるフィルムをガラスに
貼りつけ施工します。
フィルムに電気を通電すると、透明な状態になります。
消費電力は、3.7w/㎡で、低コストです。
⇒1日8時間の仕様で、約1~2円程度※
通電OFFの状態でプライバシーを保護できます。
[※:ご契約の電機会社やプランによって変動がございます。]
施工場所:窓ガラス・屋内のガラスに施工
ガラスフィルムには、紫外線カット・飛散防止・目隠し・調光など、
目的に応じたさまざまな機能・種類ががあります。
瞬間調光フィルムは、電気のON/OFFによって、透明/不透明を切り替えられるフィルムです。
【ご留意ください】
紫外線カット率や飛散防止性能は、製品仕様・メーカー保証範囲によって異なります。
飛散防止を目的とする場合は、対応製品かどうかを個別に確認し、目的に応じて選定いたします。
導入イメージ
デジタルサイネージ

静止空間が映像投影で劇的に変わります‼
窓に静止画像のコマ送りや、動画を投影することで、
- デジタル広告
- イベント演出
の空間へ劇的に変えることができます。
イメージ画像のように、室内側からプロジェクターや、投影機で瞬間調光フィルムをスクリーンにして、静止画像のコマ送りや動画を投影。
静止ウィンドウ➡ダイナミックなPR空間へ
ムーブ集客効果を発揮させませんか?
導入イメージ
設置場所例
フィルム貼付・プロジェクション施工
瞬間調光フィルム※① と、デジタルサイネージ※② は、用途や設置環境※③に応じて、フィルムのタイプや施工方法が異なります。
施工計画につきましては、現場調査・ヒアリング・プロモーション設計・コンテンツデザイン&制作・設置工事・アフター対応を含めてご提案いたします。
企画及び施工は、丁寧なヒアリングとともに、内容に応じて協力業者と連携し、全国対応も含めてご相談可能です。
※①:瞬間調光フィルムは、国産各社および海外製も含めて、貼付施工に対応。
※②:デジタルサイネージ・プロジェクション施工は、室内(パーテーション等)・室外(窓等)の双方に対応。
※③:窓へのフィルム貼付施工は、商品性能・耐久性・安全性を考慮し、ガラス面の内側に施工。
環境により、窓への施工が適さない場合があります。
サイネージを「広告」ではなく、空間の伝わり方として考えるPDF

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